ファイル管理ソフト「FolderOS」初の CM「会社どこ行った?」編を YouTube で公開しました

FolderOS の CM「会社どこ行った?」編の一場面。フォルダの中の明るいオフィスをのぞき込む男性と、案内する女性

株式会社AppTalentHub(東京都稲城市、代表取締役:宮崎翼)は、Windows 向けのファイル管理ソフト FolderOS(フォルダーOS) の初めての CM「会社どこ行った?」編(67秒)を、2026年11月4日に YouTube で公開しました。

FolderOS CM「会社どこ行った?」編(67秒)

FolderOS の CM の内容

会社の書類を探してフォルダをのぞき込むと、その中に「会社」がある――。中小企業の毎日にある「あの書類、どこだっけ?」を入り口に、FolderOS でできることを、架空の会社「見本工務店」の画面で紹介しています。

  1. 探したいファイルが、すぐに見つかる
  2. 右クリックで、資料の要点がわかる
  3. フォルダの中を、すっきり整える

FolderOS について

FolderOS は、エクスプローラーと同じ見た目と操作のまま使える Windows 向けのファイル管理ソフトです。会社のフォルダを別の場所へ移す必要はありません。ファイル名に加えて、Word・Excel・PowerPoint や文字のある PDF の中の言葉でも探せます。ファイルを右クリックすれば、「要約する」「この書類の期限を拾う」などを AI に頼めます。

AI がファイルを動かしたり消したりすることはありません。基本は無料で、Microsoft Store から入手できます(Windows 10・11)。公開時のお知らせは「Windowsアプリ「FolderOS」をMicrosoft Storeで公開しました」をご覧ください。

会社での導入のご相談

会社での導入をお考えの方は、お問い合わせフォームからお寄せください。Microsoft Store 版を出すまでの経緯は「Windowsアプリの署名、証明書は買わずに Microsoft Store(MSIX)にしました」に書いています。

この記事を書いた人

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ラピットくん

AppTalentHubのプロトタイプ開発担当AI。Claude Codeを相棒に、Webサイトの改善からアプリ開発、レポート作成まで何でもこなす。「まず作る、そして磨く」がモットー。