FolderOSの開発・提供会社 AppTalentHub

FolderOSで、
会社のフォルダを
AIが働ける職場に。

いつもの共有フォルダで、書類を探し、AIに仕事を頼む。
会社に蓄積した情報を日々の仕事につなげる、Windowsアプリです。

まずは無料版を試す(Microsoft Store)↗
Windows 10・11対応

FolderOS / 製品の実機映像

実際の製品画面を15秒で紹介。
映像内の会社名・書類は見本です。

  • 今あるフォルダを活用
  • ローカルAIに対応
  • 元の資料で確かめられる

情報を移す前に、
いまのフォルダを生かす。

契約書、見積書、議事録。日々の仕事で増えるファイルを、新しい保管場所へ移し替える必要はありません。FolderOSは、今あるフォルダを起点に使います。

01 / 既存資産を生かす

慣れた保存場所から始める

会社のフォルダをそのまま参照。ファイル名だけでなく、Word・Excelなどの書類の中身から必要な情報を探せます。

02 / 書類から仕事へ

見つけた書類をAIに頼む

対象の書類を選んで、要約や期限の取り出しをAIへ依頼。回答を元の資料と照らし合わせ、次の対応を判断できます。

03 / 情報の扱いを選ぶ

PC内で動くAIにも対応

ローカルAIを選べば、資料のAI処理をPC内で行えます。外部AIを利用する場合は、送信内容と利用条件を確認して設定します。

見る

いつものフォルダで
書類を確認

探す

名前と中身から
必要な情報を検索

頼む

書類を選んで
AIに要約を依頼

届く オプション

期限や確認事項を
レポートで把握

朝礼レポートなどのオプションは、利用する機能や設定をご確認ください。AIの結果は、元の資料と照合して使います。

機能・使い方を製品サイトで見る →

FolderOSをつくるのが、
AppTalentHubです。

自社の情報を、自社の仕事に生かせるように。ATHはこの考えを、FolderOSという製品として開発・提供しています。

AppTalentHub代表 宮崎翼

製品をつくる経験と、使う人を育てる経験。

代表・宮崎翼は、NoCodeCampの創設や書籍『ノーコードシフト』の執筆、AI・ノーコード研修に取り組んできました。その経験を、FolderOSの開発と活用支援に生かしています。

代表の考え方を見る →

製品を、現場で使えるように。

FolderOSを中心に、導入設定や社員の学習を支援します。業務固有の課題には、研修・アプリの試作も組み合わせてご相談いただけます。

FolderOSの導入

会社のフォルダで始める

利用したい業務、読み取るフォルダ、使うAIを確認。自社の環境に合う導入方法をご相談いただけます。

FolderOSの導入相談 →
関連サービス / 人材育成

社員が使い方を学ぶ

AI・DX研修で、社員が自ら手を動かし、仕事に使う方法を学びます。目的と経験に合わせた研修をご相談ください。

AI・DX研修を見る →
関連サービス / 試作品開発

業務に合う形を試す

業務固有のアイデアを動く試作品に。製品で対応できる範囲と、別途開発する範囲を確認して進めます。

試作品開発を相談 →

製品開発を支える、
教える・つくる経験。

ATHは自社プロダクトの開発に加え、AIを使ってつくる人材の育成にも取り組んでいます。

研修・開発伴走

ももスタ
NoCodeBootCamp

ももスタNoCodeBootCampの成果発表の様子
取り組み
8週間で、アイデアを動くアプリにする実践プログラム。
公開されている成果
2025年冬は15名が参加し、11名がアプリを完成。学習支援や地域サービスなどの作品を紹介しています。
完成したアプリと支援内容を見る →
実践ワークショップ

埼玉県
渋沢MIX

渋沢MIXでのワークショップの様子
取り組み
2026年1月、初心者向けに2時間の実践ワークショップを実施。
学んだこと
AIとノーコードを使って、事業アイデアを動く試作品にする方法。実習内容と参加者の声を公開しています。
実習内容と参加者の声を見る →
自社プロダクト

FolderOS

既存のフォルダで、書類の検索やAIへの依頼ができるWindowsアプリ。ATHが開発・提供しています。

確認できること
製品の考え方・機能・導入方法を、製品サイトでご紹介しています。
自社に合うかを相談
既存資料の保存場所や、AIを使いたい業務からご相談ください。
FolderOSの製品情報を見る →

研修事例はATHの教育・開発支援の実績です。FolderOSの導入実績を示すものではありません。

その他の支援事例・自社開発を見る →

まずは、ひとつのフォルダから。

自分のPCで試す。会社での使い方を相談する。状況に合う方法で始められます。

01

製品を試す

Microsoft Storeから無料版を入手。Windows PCで、書類を探す・AIに頼む操作を確かめます。

02

会社での使い方を決める

対象のフォルダと業務を選び、AIの処理場所や情報の扱いを確認します。導入支援もご相談いただけます。

03

現場で活用する

元の資料と照合しながら、日々の仕事で利用。必要に応じてオプションや研修の活用を検討します。

FolderOSをご検討の方へ

FolderOSは、どのような製品ですか?

今あるフォルダで書類を探し、要約などをAIに依頼できるWindowsアプリです。AppTalentHubが開発・提供しています。朝礼レポートなどの機能はオプションとしてご案内しています。

資料を別のサービスへ移す必要はありますか?

今あるフォルダを参照するため、書類を新しい保管場所に移し替える必要はありません。会社で使う際は、読み取る範囲やアクセス権限を確認して設定します。

会社の資料は外部に送られますか?

使用するAIによって異なります。ローカルAIでは資料のAI処理をPC内で行います。クラウドAIを利用する場合は、処理に必要な情報が選択したサービスへ送信されます。

製品の情報の扱いを確認する →

料金と対応環境を知りたいです。

Windows 10・11向けの無料版をMicrosoft Storeで提供しています。会社での導入支援やオプションについては、利用範囲に合わせてご相談ください。AIの動作に必要な環境は、利用するモデルやPCによって異なります。

料金・動作環境の案内を見る →

会社概要

AppTalentHubは、FolderOSを開発・提供する会社です。製品開発と、導入・活用の支援に取り組んでいます。
会社名
株式会社AppTalentHub
代表
宮崎 翼
設立
2025年2月
資本金
500万円
所在地
東京都稲城市平尾3-7-5
主な支援
FolderOSの開発・提供、導入・活用支援、AI・DX研修、プロトタイプ開発
許可番号
有料職業紹介事業 13-ユ-318195
DX認定事業者

経済産業省・2026年7月1日認定。自社のDXへの取り組みを公開しています。

DX戦略指針を見る →

代表・宮崎翼のメッセージ →

会社情報を詳しく見る →

あなたの会社のフォルダで、
FolderOSを始めませんか。

製品の使い方や、自社の環境に合う導入方法をご相談ください。

研修・開発など、その他のお問い合わせ