
従来はベンダーに発注していたアプリ開発を、ノーコードツール「Adalo」で内製的に開発。予算・工数を大幅に削減しながら、親子で楽しめる環境調べアプリを1ヶ月で形にした事例です。
お客様情報
- お客様:株式会社 学研教育みらい様
- 事業内容:幼稚園・保育園向け事業、小・中・高等学校・大学向け事業、採用支援事業
- 利用ユーザー:1〜5歳のお子さま、そのお父様・お母様
- 利用ツール:Adalo
課題
今までのアプリ開発は、通常のベンダーに任せていたが、今回テストケースとして、予算もほぼおりず、部署内の小予算で試す必要があった。
解決策
スマートフォンで、ユーザーが見つけたたんぽぽの種類と場所を、アプリを通じて報告することで、手軽にSDGs(持続可能な開発目標)のひとつである「陸の豊かさを守る」活動に取り組めるアプリを開発。ノーコードで開発することで、予算も工数も想定以上に削減することに成功。

成果
ノーコードで開発することにより、小予算で抑えられ、工数も1か月で終わることができ、予想よりも早く開発を終えることができた。
ノーコード開発・研修のご相談
AppTalentHub では、ノーコード/AI を活用したアプリ開発の受託・内製化支援から、研修プログラム「DX-NoCodeBootCamp®」による人材育成・伴走支援まで、幅広くご支援しています。「ノーコード/AIで自社の業務をDXしたい」「社員にアプリ開発・MVP開発スキルを身につけさせたい」「地域・自治体でITリテラシー向上に取り組みたい」といったご相談も、お気軽にお問い合わせください。
※本事例は、AppTalentHub が「NoCodeCamp」として提供した実績です。


